いつものことですが、ほんとうにガーデニング記事は読まれません。
釣り記事の半分くらいのページビューですかね。読者のほとんどが釣りの人だとすれば、
ガーデニングコンテンツはいらないものなんでしょうね。
おや、こいつは!
庭にいつの間にか勝手に生えていたマツバボタン。
ブラジル原産で園芸種の1年草。草丈10㌢~15㌢で乾燥にに強く、匍匐しながら横に広がる。花は1重から八重咲きまで、花色も赤色から黄色とさまざま。花冠も直径2.5㌢~4㌢と色々ある。花は一日花で晴天の午前中に咲き、午後の早い時期に閉じるものが多い。マツバボタンは茎を切って挿せば簡単の増やすことが出来る。名前は葉が松のように細く肉厚であり、花が美しいことから松葉牡丹とつく。
たしかに午前中で花は閉じてました。これだ。しかしブラジル原産の松葉牡丹はどこから来たんでしょうか。茎の一部がどこかからかやってきたんですかね。
キャベツの切り株からたくさんの小キャベツが成長している様子。
種子がこぼれて勝手に発芽したディル。本葉を展開してきてます。
ガーデニング用の土の上に移植したディル。やはり移植ストレスに弱いってのはほんとうだったんですね。元気無いです。
ちなみにディル、春播きより秋播きの方が開花するまでの期間が長いので、それゆえ葉を収穫できる期間も長くとれます。
ここさいきん元気のいいミツバアケビ。
先端が尖った葉
縁がギザギザした葉と丸い葉。
何かの拍子で5枚葉っぱがついてしまったミツバアケビ。
土壌の栄養条件で変化するんでしょうか。不思議です。
草削りの強い見方。草削り(ワンゲルホー)。何回か当ブログで紹介しています。
はじが欠けてしまいました。
雑草管理が楽になりますよ。オススメ。
夏場休眠していたノビルがまた復活。
収穫が遅くなり赤くなってしまった甘長唐辛子をはじめ
神楽南蛮、イエローアイコ、薄皮ミニトマトを収穫。
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