【釣り】MAXCATCHのウェーディングスタッフをダクトテープでチューニング【小ネタ】

2026/04/28

フライフィッシング

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MAXCATCHのウェーディングスタッフをチューニングしてた 

というのは、グリップが短いのです。よって遡行中に岩の上から底をつくのにはちょうどいいのだが、平地を歩くときにスタッフが長すぎるのだ。ちょっと低い位置にグリップがあるといい。ちなみにシムスのやつはグリップの長さが十分長かったのだった。

ブログのコメントで「ダクトテープを貼るといいよ」といただいた。


ありがとうございます。それに、ウェーダーやウェーディングシューズが壊れたときなど、このダクトテープを剥がして補修に使えたりする。いいことづくめだ。さっそくやってみよう。


ゴリラテープのシルバー買ってきた

仕事帰りにコメリでゴリラテープ買ってきた。なんでゴリラテープかっていうと、他のダクトテープが見つからなかったからだ。
ゴリラ、頼むぞ。
シムスのウェーディングスタッフのケースがとても出来がいい。
控えめに入っているMAXCATCHのロゴ。
ゴリラテープのシルバーを巻いていく。
感覚が広すぎたので巻き直し。ちなみにこれは幅5センチちょいなんだけども、幅10.5センチのテープもあった。しかし3,800円ちょいという価格にビビってしまっていた。

撒き直したあと
肘の角度が90°。ここがちょうどいい。
ね。
妻氏のやつもやってやろうかな。



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