【釣り】シムスのヘッドウォーターブーツがBOAになったよ。ほかPatagoniaチェック

ショップで欠品してたんですが、シムスのヘッドウォーターブーツになんとBOAが搭載されたんですってー!

ほほう。いいじゃなーい。
でもこれがHeadwater なの?

そうなんです。

HEADWATER BOA BOOT
ヘッドウォーターにBOAが搭載!
フエルトとビブラムがあります。

気になる重量は69.1oz= 1958.952g
ううむ2キロ弱。ちょっと重いかも。
現在の気分。水を読んでください。自信を持って動く川を探索することは、釣り人のように私たちが行うことです。そして、あなたは良い足場があなたの環境と親密になることの一部であることを理解するために長年の経験を必要としません。私たちのHeadwaters®Boa Bootは、真剣にあなたの立場を取ります。我々は、目に見えない川底にぴったりの、きめ細かなフィット感とアジャイルな動きのためにこのブーツを設計しました。あなたは、不器用な古い学校のウェーディングブーツの感じにさよならを言うことができます。 Boa®®レーシングシステムは、フィット感と自信に満ちた足元を確保します。それは最大の牽引力のために設計されたフェルトのアウトソールで仕上げられています。
Google翻訳からのコピペ。


こっちが普通のHEADWATER BOOT

ファブリック多め。BOA搭載にするとアッパー素材を全体的にしっかりさせなければならない、ってことなんでしょうか。ううむ。
って思ったら

Headwaters proがしっかりボディだったんですね。で、2018はこれをBOA化したのだと。ほほう。



次はパタゴニア(新製品じゃないけど)



¥ 25,920(少し高いかな…)

1077 g (38 oz)とけっこうな軽量っぷり。まさに「ウルトラライト」。
合皮が軽いのかな。
だってわたしのFoxFireコンターライン ウェーディングシューズが840gですからね。
ちょっとこれ、気になりますね。
ハイカット派は要チェックで。

ウルトラライト・ウェーディング・ブーツ(フェルト)
ボートや車でアクセスできない釣り場への長い道のりを歩くときは、ウルトラライト・ウェーディング・ブーツが足どりを軽くしてくれます。速乾性を発揮する軽量で柔軟な合成レザーのアッパーは長年の酷使に耐える丈夫さを誇り、モノフィラメントを使用した丈夫なメッシュは砂利や泥の侵入を防ぎ、水をすばやく排出します。アッパー内側のサポートと補強済みのつま先は、深場でのウェーディングの水圧や川底の岩から足を守ります。長持ちするように縫い付けられたポリエステル・フェルトのソールはフィン用ストラップを取り付けられるデザイン。侵略種の移動を防ぐために使用後は、毎回必ずフェルトソールを洗浄/乾燥してください。

続いては

フット・トラクター・ウェーディング・ブーツ


¥ 38,880
パタゴニアウェーディングシューズのハイエンド。



ソールにアルミの板が標準装備。

フット・トラクター・ウェーディング・ブーツ
ロワー・ローグ川の藻に覆われた岩盤で滑ったり、スキーナ川のツルツルの玉石の上で転びそうになると、フット・トラクター・ウェーディング・ブーツのアイデアがひらめいた理由がわかります。鋭いカットのアルミニウム・バーは、藻やぬめりを貫きながらも岩肌に順応する柔軟性を備え、泥のトレイルでもグリップ力を発揮し、雪も水も溜めず、容易に洗えます。つまり、生涯探しつづけてきたウェーディング用滑り止めの出現というわけです。水はけがよく重量を削減するベナジー・モノフィラメント・メッシュのパネルを施した速乾性のある丈夫なクラリノ合成レザーのアッパーを備え、軽量で快適なうえに非常に強力なサポート力と機能性を提供します。テクソン・トリラミネートを施した大きめのつま先とヒールカウンターは石との衝撃からつま先とかかとを守ります。

幅広ですね。
1,988kgとちょっと重め。

個人的にソールに金属は「ずるっ」と行きそうで怖いんですけど、

ってわけで、この中だとウルトラライト・ウェーディング・ブーツ(フェルト)が気になりますね。今シーズンは買わないつもりですけど。




ほほう、Simms Headwaters proはまだアマゾンで売ってた。

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