【釣り】ワークマンの冷感速乾アンダーウェア買ってみた【買い物】

盆休み。墓参りにいかなきゃだわ仏壇に坊さんが来るわで中途半端に時間を拘束され釣りに行けません。

ところで、こないだの熱中症に懲りて、真剣に真夏のレイヤリングについて考えた結果、
やはりああいう暑さの時はウェットウェーディングなスタイルが良いのだなあと。
それで先日買ってきました。


ワークマン発の冷感で速乾なボトムスを。


久しぶりのウェットウェーディングなスタイル


実は前はよくそんな格好で川に入っていたんです。
ただ冷たい水に浸かっているとだんだん膝が上がらなくなる感じがして。
さらにいうと疲れが取れにくい感じもしていて、それで近年は真夏もウェーダーで入渓してたんですよね。

行ってきましたワークマン


盆休みのワークマンは空いていました。


冷感で速乾な上半身のベースレイヤーも格安。これでいいんじゃないかと思わせます。
トップスはこれからもうちょっと考えるとして、今日の目当てはボトムス。

ロングスパッツとレギンスどっちがいいのか迷いましたが、レギンスの方が密着度が高そうで、ちょっとゆとりあった方がいいなと思ってロングスパッツ購入。

Mサイズが欲しかったんですが間違えてLサイズ購入。履いてみたらまあいいかと。

足首のあたりにロゴ。


早速装着ロングスパッツ


安いだけに、ファイントラックにあるような筋肉の部位ごとに締め付けが違う的な部分はないです。でもまあ1,500円ですからね。
ポリエステル85% ポリウレタン15%。ちなみにレギンスの方はこの配分がやや違ってました。

装着の儀


装着。

この社会の窓の仕組みはファイントラックと同じ構造。

足首にゆとり。


立ち木のポーズ。
撮影は妻。この写真必要なの?と聞かれたが、
もちろん必要ですよ!


ストレッチ具合を説明しなくてはならないから!

ウェットウェーディングなスタイルはこの上から

海パン的なパンツを
上から重ね着して。
これはPatagoniaのサーフィン用っぽいやつだったかな。

さらに


昔使ってたモンベルのストリームレッグガード。現行商品とおなじかな?

ネオプレンで側面からジップアップ。膝にカップ入り。

割とゆるみがちだった膝裏ストラップ。
現行では改善されたのかな。

そしてパタゴニアのネオプレンソックス。

そうか、パタゴニアだったのね。

ストリームレッグガードの展開図。

膝のカップ。

カタログで言うとこのモンベルのシャワークライミングの

ここにありますよ。7500円ですか。


お盆が涼しかったので、もしかしたらもう今年の出番はないかもしれませんけどね。
次はトップス選びかな。


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