【釣り】よし、ベスト洗おう…ズッシリ。なんでこんなに重いのか調べてみた

一年間の汚れをまとったベスト。いや、一回洗たくしてた気がしますね。
それでもこんなに汚れるものなんですねー。






なんだこの汚れは。堰堤のコンクリートにこすった汚れとか?あとは藪漕ぎの葉っぱの汚れ?


こっちも擦れて付いたような汚れ。


草の汁とかそういう系?


それにしても重いんだが


キッチンスケールでは測定不能。ってことは2kgを超えてるんですね。

収納物全体で

1600g。

ベストは

500g未満。


細かく調査してみます


ネット。107g

意外と重かったのはウェーディングブーツ「コーカーズ」の替えビブラムソール。うーむ。

これも意外。フライボックスとフライパッチで438g。春先のミッジボックスは外してあるんですけど、、、もっと絞り込もうかな。C&Fのフライボックスが入ってなくてこれですよ。


木に引っかかったフライを回収する金属製のツール(正確にはフライの引っかかった枝を手元に引き寄せるフックのついたツールかな)は103g。まあこれはこんなもんでしょう。


【釣り】高い木に引っかかってしまったフライを回収するツール改めて紹介。類似商品も紹介。

フロータント類。これも意外に重量ありましたね。ガラスの瓶が重いのか!

シンカー(かみつぶし)は52gで意外とそんなでもなかったですね。


ところで、ポケットの汚れきれいに落ちるかなー。





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