【釣り】Patagoniaフットトラクターのスタッズのジェネリック品を打(ぶ)つ【小ネタ】

2024/03/07

フライフィッシング

t f B! P L

Amazonから Patagoniaフットトラクターのスタッズのジェネリック品が届いた。



純正品は高いから。6380円だもんね。
こっちは10本入って389円。ほぼ同じならこっちにするよなあ。
※しかし重要なところで、純正品はアルミ、こっちは鉄(表面処理はニッケル)なのだった!

って記事は前にも書いていた。大事なことなので再び記事にする。


鉄/ニッケル (+-) 六角フランジ タッピング [1種A形] M5×12 (10本入り)


今回買ったのはこれを2つ。

解禁シューズはこのフット・トラクターだった。あんまりグリップ感がなかったから、だいぶスタッズが抜け落ちているだろうなと思ってたが、まあまあ抜けてた。

ちょうど10本ってところかな。


よく見ると純正品はマイナスネジ&6角レンチに対応なのか。
ジェネリック品はプラスドライバーでねじ込んだ。

本当は柔らかいアルミが最適なんだろうけれど、まあしょうがない。



春キャベツで自家製ザワークラウト

釣りとは100%関係ないが、春キャベツを買ってきたので自家製ザワークラウトを仕込んでいた。寒仕込みは成功率が上がるのだ。
春キャベツ600グラム。塩は2%の12グラム。
細めに切って塩して10分ほど放置するとしっとりしてくる。
全体混ぜつつも手でぎゅっと握って汁を出すように。
汁ごと漬物器に入れる。
乳酸菌はタフな菌だ。塩分があっても低温化でもそれなりに活動する(最も活発になるのは25℃というが、その温度だと他の菌も割と活発になるのが難しいところ)。
嫌気系細菌だよね。
いつもはラップで覆って蓋をしていたが、前回は派手に産膜酵母が湧いてしまった(とはいえ味の低下はそれほどでもなくうまくできた気がする)ので、今回は
キャベツの外側の葉っぱで覆ってみる。
絶対うまくいく。確信がある。
春キャベツは水分が多いから、もうここまで水があがってら。
この時期はこのままキッチン常温の棚の中で10日間放置。容器に入れて冷蔵庫へ。さらに1週間くらい放置しておくといいさんが出てる。

暖かい時期だと2日くらい常温で、表面に泡が立ったら容器ごと冷蔵庫の野菜室に入れて10日くらい放置してみるのがいいと思う。結構失敗リスク、少なくないけど。


ここ2〜3日のタイイング

ロストしたアグリーニンフ追加と、オナシカワゲラハネオチパラシュートはポストをバイカラーにして底石が白っぽい川でも見やすい配慮を。
そしてTMC201の14番16番18番と巻いてみた。


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