【釣り】フライラインも新調した。MASTERY SERIES(マスタリーシリーズ)TROUT

来週解禁じゃないですか。
いつでもシーズンインしていいように準備は整ってきています。
しかしフライはあまり巻いてませんけれども。


フライラインも新調しました。



今年のMASTERY SERIES(マスタリーシリーズ)における新製品の目玉は
間違いなくテクスチュアド技術でしょう。



「シャークスキン」で培った技術の応用で、フライラインの表面に微細な円形くぼみをもうけることで以下のメリットが得られるとのこと。へー!

  • 少ない力でよく飛ぶ
  • 巻癖がつきにくい
  • 耐久性アップ
なるほど。


トラウトと名がつくマスタリーシリーズには
  • テクスチュアドトラウト(トラウトストーカー)(¥9,800)と
  • トラウトDDT (¥8,930)

とありますね。


結局選んだフライラインはこちら


選んだのはこちらでした。
3MのMASTERY SERIES(マスタリーシリーズ)TROUT(トラウト)。
こちらのWF(ウェイトフォワード)の4番。


テクスチュアドにしなかった理由は「アキュラシー」でした。
この2年使っていたのがシャークスキンの4番WF。こちらを使って思ったのが、ずいぶん少ない力でスルスルラインが伸びて行くなと。
しかし遠投性能はいいんですが、そのぶん精度が落ちている印象があったのです。


まあ技術でカバーできる範囲かもしれません。
そのわりにわたしはDTではなくWFを選んでますね。


結局フライラインなんて好きなの選べばいいんですよ!(暴論)
使用感などはシーズンインしてからまた書こうと思います。



それにしても明るい色のフライラインの方がよく浮くって言うのは本当なんでしょうかね。



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