【釣り】リーダーまとめ第四弾 ファンの多いのも分かる!ドイツからきたマキシマ

シーズン後半、合わせ切れが頻発したことから、リーダー・ティペットシステムを見直してみようと考え、まずはリーダーから調べてみるシリーズ第四弾です。


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今回はこれじゃなきゃいやだってファンも多い、ドイツ生まれのリーダー「マキシマ」を取り上げます。



独身のときはネット通販でまとめ買いしてました。
強度、 しなやかさ、クセの取りやすさ…トップクラスな印象です。

やや沈みやすいと聞いたことがありますが、うーん、それほどでもなかったかな?それってティペットの話だったっけな?


この柔軟さはどこに秘密があるのか。リーダーに求められる条件とは何か。ただそれだけを究めたマキシマ社の、マキシマテーパーリーダー。世界中のフライフィッシャーに愛される理由は、その優れたスペシフィケーションだけなのか。ドイツのフィッシィングライン技術を惜しげもなくそそぎ込んだティペットもまたたぐいまれなふたつの個性を両立させた。水とからむスクリプトのようにエキスパート達の夢を描く”マキシマ”たまらない魅力を実感して欲しい。

MAXIMA Tapered Leader 9ft 0X~7X 12ft 0X~7X  
■マキシマ社の高い技術が他にはない「テーパー部:50%」という構造を実現しました。 
■驚くほどの柔軟さは巻きグセも手で簡単に取れるほどです。また、水の抵抗が少なくドラグフリーに有利な細いバット部を持ちながら、張りがあるので確実なターンオーバーと、ソフトプレゼンテーションを可能にする高級リーダーです。 
■マキシマカラーのバット部と透明なティペット部を組み合わせた独自の表面 加工を施し、優れたUV機能と共に水面・水中での光の乱反射を最小限に抑えました。 
■番手によりバット部の径を変えたナチュラルテーパーデザインのため、ターンオーバーがスムーズ。コントロールも自在です。 


BLUE DUN新宿からのコピペ。

あれ?7.5ftは取り扱い無しの店も多いのかも。
来年はちょっと積極的に使ってみようかなー。通販でまとめ買いするかな!





 いまのところAmazonでの取り扱い無し!

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