【釣り】夏だし、カマドウマフライを巻いてみよう その2

ハリガネムシに行動を操られ、川にドボンするカマドウマ。かなり渓流魚に捕食されているらしい。そこでカマドウマフライを巻いてみようかな!というのが前回の記事。

【釣り】夏だし、カマドウマフライを巻いてみよう その1

今日はそれっぽいマテリアル購入してきたという記事です。

こんな感じで。



行ってきました越後長岡。


新潟で最もフライコーナーの充実したプロショップ「パーマーク」。

1Fがアウトドアウェア、靴、バッグ、GPSウォッチなど小物
2Fがフライコーナー、テント、燃焼器具、ヘッドランプなどの小物となっております。



今日はこんなの買ってきた


キモいシマシマのゴム紐。タランチュレッグ? ラバーレッグですね。シマシマのラバーレッグはいまこの色しかなかったです。茶×黒なんかがあると良かったのですが。


フォーム材黄色 こっちは2mm

フォーム材茶色 こっちは3mm。

ピントが厳しいですが、こんな感じです。
おそらく、カマドウマの腹側はやや淡色だと思いますので黄色を購入してみました。
黄色はオレンジでも良いかもしれません。


ボディが単色のフォーム(を2色)使うのだったら、足のシマシマは必要だったのかどうかちょっとわかりませんし、そもそもチェルノブイリアントの色バリエーションでもまかなえるのではないか!そんな気持ちがないわけでもないですが、

いま考えているのは
フォームボディカマドウマとマシュマロボディカマドウマです。


続く…かも!





続き…
【釣り】夏だし、カマドウマフライを巻いてみよう その3【完結編】


関連記事